2007年10月05日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、明日は

 1週間ももたずに正太郎(米倉斉加年)が亡くなる展開は予想外でした。よく見ると喜代美(桑島真里乃)は、なかなかの役者だし可愛いですね。どんどん、女優さんへの階段を上るのかな?

明日のお話です。
 正太郎(米倉斉加年)の死から立ち直れない喜代美(桑島真里乃)は、祖父の工房で泣きながら日々を過ごしている。正典(松重豊)は一度は塗箸職人の道をあきらめようとするが、正太郎の本当の思いを知り、秀臣(川平慈英)の塗箸製作所で箸作りの仕事に就くことになる。家族それぞれが正太郎を思う中、喜代美は突然糸子(和久井映見)に、祖父から聞いた梅丈岳でかわらけ投げをしたい、と言いだす。


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2007年10月03日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、明日のお話

 どうもパットしませんが、和久井映見だけ浮いている感じがします。
それに、・・・・ま、B子も頑張っているし、ストリー的には突っ込みどころもないし、多少視聴率が悪くても(歴代ワースト3位)これからを楽しみにして見ます。

正典(松重豊)と正太郎(米倉斉加年)がついに正面から衝突し、正太郎は正典に「和田の塗箸は、わしの代でおしまいや」と言われてしまう。なんとか二人を仲直りさせたい喜代美(桑島真里乃)だが、和解のための宴を用意しようとして、台所をめちゃくちゃにしてしまう。その姿を見た正典は意を決して初めて自分から頭を下げるが、正太郎はどうしても許そうとしない。ある日喜代美は清海の父・和田秀臣(川平慈英)と出会う。


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2007年10月02日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、明日のお話

 あまり感想はありませんが、同姓同名の子がいて、何でもできたらそりゃ、すねてしまいそうですね。演技力はあるものの、物語としては、まだわかりません。前回の「どんど晴れ」の時のような新鮮味がいまひとつですかね。

明日のお話は、 

 正太郎(米倉斉加年)の工房でラジカセから流れていた落語に、思わず笑ってしまう喜代美(桑島真里乃)。落語に夢中になり正太郎ともすっかり仲良くなるが、学校では相変わらず人気者の清海(佐藤初)の陰で縮こまっている。何とかクラスの人気者になりたい喜代美は、勝山への遠足で糸子(和久井映見)に特製豪華弁当を頼むのだが……。


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2007年10月01日

ちりとてちん、NHK朝の連続ドラマ

 うーん、1回だけでどうこうは言えませんが、前回のヒロイン(比嘉愛未)がスタイル抜群で美人だっただけに、なんかこけそうな予感はしますが、まあ期待してみます。ナレーションは、妙に明るくて好きです。


明日のお話は、

小浜に越してきた喜代美(桑島真里乃)は転校先の小学校で、同姓同名の同級生・和田清海(佐藤初)と出会う。学校一頭が良くきれいで人気者の清海に対して、何かと地味な喜代美は次第に脇役扱いされるようになる。一方和田家では、いまだに正太郎(米倉斉加年)と正典(松重豊)が和解できずにいた。ある日喜代美は、正太郎の工房から流れてくる不思議な声にひかれ、つい工房に入り込んでしまう。


posted by kin at 17:36 | Comment(0) | 日記