2007年11月30日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、箸屋の娘

 箸屋の娘だけに、箸使いが上手いのは当り前?
不器用な喜代美に慣れてきつつありますが、あまりの不器用さに・・・

明日は喜代美の高座名が決まります、はたして・・

 一生懸命「ちりとてちん」のけいこに励む喜代美(貫地谷しほり)。次の落語会の会場が再び寝床に決まり、喜代美も初高座を踏むことになる。糸子(和久井映見)ら小浜の家族も大喜びだ。緊張と不安でいっぱいの喜代美に向かって、磯七(松尾貴史)が高座名を決めなければならない、と言う。果たして自分がどんな名前になるのか、喜代美は気になる。そして命名当日。草若(渡瀬恒彦)がおもむろに喜代美に告げた名前は……?!


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2007年11月29日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、喜代美=不器用

w09_3.jpg 喜代美ちゃん、ほんと不器用ですね。貫地谷しほりの不器用な喜代美の演技が上手で、見ていて心苦しくなってしまいました。

明日も波乱の予感が、

 喜代美(貫地谷しほり)の最初のネタは、「ちりとてちん」に決まった。しかしただでさえ不器用な喜代美にとって、ひとりで二役を演じ分け、いくつもの動作をしながらせりふをしゃべり続けることは、無理難題に等しかった。家事とけいこに追われてまたも落ち込む喜代美のもとに、突然小浜から小梅(江波杏子)が現れる。




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2007年11月28日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、落語の心?

 何事も相手を思う気持ちから・・・そうですね。

明日のお話

 喜代美(貫地谷しほり)の落語のけいこがついに始まった。だが生来の不器用さから、早速草若(渡瀬恒彦)に宿題を出されてしまう。小草若(茂山宗彦)ら弟子連中は、喜代美の最初のネタが何になるか興味津々だ。その夜、部屋で一人けいこする喜代美に、草々(青木崇高)は先日喜代美をなじったことを謝る。だが草々の心が清海(佐藤めぐみ)にあると思うと、喜代美は素直に喜べない。


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2007年11月27日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、落語がしたいのか落語家になりたいのか

 入門してすぐに落語を教えて・・・はないでしょう。何事も下積みをしてから。
 清美ちゃん綺麗になりましたね、それに引き換え喜代美は・・・

明日のお話

 清海(佐藤めぐみ)が華やかなスポットライトを浴びている姿を見て、喜代美(貫地谷しほり)は草若(渡瀬恒彦)に「落語のけいこをしてほしい」と訴えるが「さしたってるやないか」と相手にしてもらえない。焦る喜代美は心配して訪ねてきた清海に八つ当たりして、追い返してしまう。落ち込む喜代美の姿を見て、草若は温かいお茶を差し出し、話を始める。


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2007年11月26日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、明日のお話

w09_2.jpg 喜代美(貫地谷しほり)の内弟子修業は想像と違って、料理、洗濯、掃除に買い物と、糸子(和久井映見)の主婦生活と変わらなかった。草々(青木崇高)ら兄弟子たちも喜代美の家事にクレームをつけるばかりで、もともと気がきかない性分の喜代美にとっては、つらい毎日が過ぎていく。そんな中、小草若(茂山宗彦)のかばん持ちとして連れて行かれたテレビ局で、喜代美は清海(佐藤めぐみ)と思わぬ再会を果たす。



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ちりとてちん、NHK朝のドラマ、今週のお話

ここはどこ?私はだめ? 11月26日(月)〜12月1日(土)
 
 はれて草若(渡瀬恒彦)への弟子入りを認められた喜代美(貫地谷しほり)。早速落語のけいこをつけてもらえるものと張り切るが、内弟子修業は想像と違って、料理、洗濯、掃除に買い物と、糸子(和久井映見)の主婦生活と変わらない。頼みの草々(青木崇高)ら兄弟子たちも喜代美の家事にクレームをつけるばかりで、もともと気がきかない性分の喜代美にとっては、つらい毎日が過ぎていく。
 そんな中、小草若(茂山宗彦)のかばん持ちとして連れて行かれたテレビ局で、喜代美は清海(佐藤めぐみ)と再会する。清海は小草若の番組のアシスタントになっており、相変わらず華やかなライトを浴びていた。焦る喜代美は草若に「落語のけいこをしてほしい」と訴えるが、「けいこなら、させてやっている」と相手にされない。さらに喜代美は心配して訪ねてきた清海に向かって、つい八つ当たりして追い返してしまう。その夜、落ち込む喜代美を慰めてくれたのは、草若の出してくれた一杯の温かいお茶だった。気配りの意味をかみしめ、喜代美は今までと違った気持ちで家事に取り組むようになる。そんな喜代美をみた草若は、ある日「明日から落語のけいこや」と声をかける。


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2007年11月21日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、喜代美頑張れ

 清美ちゃんに随分差をつけられぱなしなんで、ここは落語家になるしかないでしょう。変わり者の師匠さんに負けずに弟子入りしてください。

明日は、

清海(佐藤めぐみ)がテレビで活躍する姿を見て、落語家への夢をあきらめるわけにはいかない、と思い直した喜代美(貫地谷しほり)。改めて草若(渡瀬恒彦)に弟子入りを訴えるが、草若は受けつけてくれない。草々(青木崇高)には、三年もの間落語から離れていた師匠が新しく弟子をとって育てることは難しい、と言われてしまう。何とかして弟子入りしたい喜代美は、一人で落語の勉強を始めるが……。


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2007年11月20日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、ミキサーとは

 何で大根おろしなの?
糸子さんが、喜代美の覚悟の程を試したんですね、方法はともかく勝ったから良かったのかな?でも、あっさり師匠さんに断られて・・・


明日のお話
 
 糸子(和久井映見)との勝負に勝ち、喜代美(貫地谷しほり)は草若(渡瀬恒彦)に弟子入りを願い出た。しかし、肝心の草若には「あなたを弟子にとるわけにはまいりません」とあっさり断られる。持ち前の根性なしからつい弱気になり、草々(青木崇高)たちが弟子入りを許された時の話を「寝床」で聞くが、居合わせた磯七(松尾貴史)たちにも考え直すように言われてしまう。


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2007年11月19日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、「落語家になる」

w08_2.jpg いきなり、落語家になる決意をした喜代美ですが、現実的に女性の落語家は何人いるのか気になって調べていたら、現在21人だそうです。

「女性落語家」 東西で21人 広がる活躍の場
11月17日8時1分配信 産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071117-00000099-san-ent

 喜代美には真打目指して頑張ってもらいたいものです。

明日は、糸子さんと大根おろし対決?

福井に帰る家族を見送る場で、突然「落語家になる」と宣言した喜代美(貫地谷しほり)。正典(松重豊)は激怒して喜代美を連れ帰ろうとするが、糸子(和久井映見)が「お母ちゃんと勝負して、あんたが勝ったら好きにしてええ」と告げる。家族が小浜へ帰った後、一人糸子は残った。草若(渡瀬恒彦)たちが見守る中、糸子が提案した勝負とは……?



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2007年11月18日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、明日のお話

 居酒屋「寝床」での徒然亭一門会は、草若(渡瀬恒彦)が三年ぶりの高座に上がり大盛況の内に終わった。その夜の打ち上げで草々(青木崇高)たちは、万感の思いで草若から酒をついでもらう。喜代美(貫地谷しほり)も今までにない感動で、なかなか眠れない。翌日。草若は天狗芸能会長の鞍馬(竜雷太)の元を訪れ、改めて高座に復帰することを告げる。一方喜代美は草々に「もう好きなところに住んでいい」と言われ、動揺する。


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ちりとてちん、NHK朝のドラマ、今週のお話

第8週 袖振り合うも師匠の縁 11月19日(月)〜11月24日(土)
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 居酒屋「寝床」での徒然亭一門会は、草若(渡瀬恒彦)が三年ぶりの高座に上がり、大盛況の内に終わった。余韻の冷めぬ中、喜代美(貫地谷しほり)は福井に帰る家族を見送る場で突然「落語家になる」と宣言してしまう。正典(松重豊)は激怒して喜代美を連れ帰ろうとするが、糸子(和久井映見)が「お母ちゃんと勝負して、あんたが勝ったら好きにしてええ」と告げ、二人は大根のすり下ろしで対決することに。勝負は思わぬ手段で喜代美が勝ち、晴れて草若に弟子入りを願う。
 ところが肝心の草若には「あなたを弟子にとるわけにはまいりません」とあっさり断られる。一度は弱気になる喜代美だが、清海(佐藤めぐみ)がテレビで活躍する姿を見て、このままあきらめるわけにはいかない、と思い直す。だが草々(青木崇高)には、三年もの間、落語から離れていた師匠が弟子をとって育てることは難しい、と言われてしまう。
 何とかして弟子入りしたい喜代美は、独学で落語を学ぼうとするが、無理がたたってカゼをひいて倒れてしまう。そこに突然、福井から正典が現れる。正典は寝込んだ喜代美を看病しつつ、草若に思いがけないことを頼む。




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2007年11月16日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、落語会

 落語会が明日になり、草若師匠も気にはなっているようです。芸人たるもの親の死目より芸が大事なんて言います。草若師匠なりにショックだったのでしょう。とは言え、死んでもいないのに高座から逃げるのはちょっとなあ・・・・

 明日は、落語会
いよいよ迎えた落語会当日。喜代美(貫地谷しほり)は糸子(和久井映見)に助けてもらいながらも、なんとかそばを仕上げた。あくまで弟子たちの高座に無関心を装う草若(渡瀬恒彦)だが、「師匠が聴かないで誰が聴くのか」と糸子が会場に連れ出す。和田家の面々を始め、客席には知り合いが皆集った。草原(桂吉弥)と四草(加藤虎之介)がお囃子を務め、喜代美がお茶子にふんし、ついに一番手の草々(青木崇高)が高座に上がる!


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2007年11月15日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、明日のお話

 草々(青木崇高)たちの落語会が、いよいよ近づいてきた。一人不参加を決め込んでいた小草若(茂山宗彦)だが、菊江(キムラ緑子)からかつて草若(渡瀬恒彦)が一門会をすっぽかした本当の理由を聞いてしまう。一方喜代美は糸子(和久井映見)からそば打ちを教わるが、相変わらずの不器用でなかなか上達しない。母・志保(藤吉久美子)の墓の前で苦悩する小草若は、ある決意をする。


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2007年11月14日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、じれったい

 三年前に何があったのか気になります。草若さんが落語を辞めた理由がそろそろわかりそうですね。

明日のお話は、

落語会の準備を進める喜代美(貫地谷しほり)の元に、小浜から突然、正典(松重豊)ら家族が一同でやってきた。喜代美は早速糸子(和久井映見)からそば打ちを教わり、草原(桂吉弥)は小梅(江波杏子)から三味線を教わる。にぎやかな一同の登場で、冷めていた草若(渡瀬恒彦)と草々(青木崇高)ら弟子たちの距離も縮まり出す。小草若(茂山宗彦)のことが気になる喜代美は、草々に亡くなったおかみさん(藤吉久美子)のことを尋ねる。


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2007年11月13日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、未練たらたら草若さん

 草若さん、未練がない訳ではなさそうで良かったです。

明日は、

 草々(青木崇高)たちの落語会に喜代美(貫地谷しほり)は手打ちそばを出すことに。だが、突然熊五郎(木村祐一)が店を貸せないと言いだす。落語会を妨害しようとした小草若(茂山宗彦)の仕業だった。小草若はかつて母親の志保(藤吉久美子)が病床についた時、草若(渡瀬恒彦)が見舞いにもこず、一門会をすっぽかして別の女の元に通ったことに深く傷ついていた。草若は毒づく小草若に向かい「おれは二度と高座には戻らん」と告げる。


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2007年11月12日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、明日のお話

 小草若以外そろって、落語が出来る状況は整ってきたのに・・・
どうやって生計立てるんでしょうか?師匠もどうやって生計立てているんでしょうか?借金にも限界があるような・・・・

明日のお話は、
 熊五郎(木村祐一)が店で開いたライブにヒントを得て、喜代美(貫地谷しほり)は「寝床」で落語会を開くことを、草々(青木崇高)たちに提案する。四草(加藤虎ノ介)の算段で熊五郎からステージを借りることにも成功し、落語会の日時は12月14日と決まった。物置と化していたけいこ部屋を片づけ、頭を寄せ合って落語会の打ち合わせをする面々。喜代美も一つだけ、皆の役に立てることを思いつく。


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2007年11月11日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、明日のお話

w07_1.jpg元一番弟子の草原(桂吉弥)と四番弟子・四草(加藤虎之介)が、徒然亭一門に帰ってきた。喜ぶ喜代美(貫地谷しほり)と草々(青木崇高)だが、肝心の草若(渡瀬恒彦)は「俺はもう落語家やない、落語をやりたいならよそへ行け」と素っ気ない。三人で落語会を開くことを目標にする草々たちを見て喜代美も手伝おうとするが、役に立つすべがない。そんなおり、居酒屋「寝床」で熊五郎(木村祐一)が趣味のフォーク・ライブを開く。



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ちりとてちん、NHK朝のドラマ、今週のお話

意地の上にも三年 11月12日(月)〜11月17日(土)
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 元一番弟子の草原(桂吉弥)と四番弟子・四草(加藤虎之介)が、徒然亭一門に帰ってきた。 喜ぶ喜代美(貫地谷しほり)と草々(青木崇高)だが、肝心の草若(渡瀬恒彦)は「俺はもう落語家やない」と素っ気ない。熊五郎(木村祐一)が店でライブをやることにヒントを得て、喜代美は皆に、落語会を「寝床」で開こうと提案する。熊五郎の了解を得た弟子三人は落語のけいこを始め、喜代美は当日そばを出すことで皆の役に立とうとする。
 だが、熊五郎が店を貸せないと突然言いだす。それは落語会を妨害しようとした小草若(茂山宗彦)の仕業だった。小草若は、かつて母親の志保(藤吉久美子)が病床についた時、草若が見舞いにもこず、あげく一門会をすっぽかして別の女の元に通ったことに深く傷ついていた。草若は皆の前で毒づく小草若に向かって「おれは二度と高座には戻らん」と告げる。
 そんな時突然、福井から糸子(和久井映見)ら喜代美の家族がそろってやってくる。にぎやかな一同の登場で、冷めていた草若と弟子たちの距離も縮まる。一方、小草若は菊江(キムラ緑子)から、草若が一門会をすっぽかした本当の理由を聞かされる。
 迎えた落語会当日。糸子に連れられ、ついに草若も客席に現れる。そして草原たちのお囃子にのって、まず一番手の草々が高座に上がったが・・・。




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2007年11月09日

ちりとてちん,NHK朝のドラマ、

 ようやく4人そろって、草若さんに再弟子入りの状況になってきたのかな? それにしても、みどりさん、出来た女房ですね。まーくん頑張れ!

明日は、多分、喜代美が弟子入り?

喜代美(貫地谷しほり)の前で、ついに草原(桂吉弥)が落語に戻る決意をした。四草(加藤虎ノ介)も続き、草々(青木崇高)を合わせた弟子三人が、三年ぶりに顔をそろえる。亡くなったおかみさんの墓の前で改めて落語を続けることを誓った三人は、草若(渡瀬恒彦)師匠の元に向かう。だが草若家を目前にして、喜代美たち四人に思わぬ展開が待ち受けていた……。


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2007年11月08日

ちりとてちん、NHK朝のドラマ、明日のお話

喜代美(貫地谷しほり)は、四草(加藤虎ノ介)の働く中国料理店でようやく草々(青木崇高)と再会する。あくまでも草若(渡瀬恒彦)の落語にこだわる草々に対して、喜代美はよそで落語をやったらどうか、と進言するが相手にしてもらえない。それでも草々を助けたい喜代美は再び草原(桂吉弥)を訪ね、草若の元に戻ってもらえないか頼む。一方草々は、天狗座の高座でかつてのライバルが成長している様を見て、動揺してしまう。


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