最近のお話は、回想シーンが多く、喜怒哀楽の世界のようです。喜代美の創作落語を、早く聞きたいものです。
明日は、
喜代美(貫地谷しほり)と草々(青木崇高)の話は続き、思い出は高校時代の清海(佐藤めぐみ)との話になっていった。かつて輝いていた清海も、今は小浜で母・静(生稲晃子)の看病をしつつ、くすぶった生活をしていた。さらに喜代美の話は、大阪での草若(渡瀬恒彦)たち徒然亭一門との出会いと、自分が落語を志した日の思い出へと変わっていく。
2008年02月12日
ちりとてちん、NHK朝のドラマ、お涙頂戴
posted by kin at 21:34
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